ABOUT US


Symphony Violin

 

〜楽団プロフィール〜P1110676 のコピー

2013年1月に石神井公園を拠点に新しい弦楽オーケストラとして石神井Int’lオーケストラ、附属ユースオーケストラを音楽監督・西谷国登氏により創立。愛称「石(しゃく)オケ」として楽団員や地元の方々にも親しまれ活動開始。地域コミュニティーとも連携し、創立にあたり練馬まちづくりセンター登録団体として認可。

インストラクター(講師)には、毛利巨塵・伊東佑樹・安藤梨乃の各氏をお迎えしてレヴェルを高め、将来的に国内外の様々な吹奏楽団やオーケストラ等と国際的な交流や共演を視野に入れ活動中!!

〜年表〜

2014年6月21日、第1回定期演奏会を文京シビックホールにて開催し好評を得る。

2014年、ジルベスターコンサートを開催。

P11105552015年5月には、アメリカ・イリノイ音楽大学ルドルフハケン教授(Prof. Rudolf Haken)をゲスト講師として招待し、マスタークラスを開催し薫陶を受ける。

2015年6月21日第2回定期演奏会を練馬文化センターにて開催。ドヴォルザーク「アメリカ」等を演奏し、好評を得る。

尚、2,015年9月より「クニトInt’lユースオーケストラ」姉妹オーケストラとして、協力・活動開始。

2015年10月、石神井公園広報誌「かるがも便り」に特集される。

2015年11月、「ねりまNPOニュース」にて特集される。

2016年5月&6月、ケーブルテレビ(CATV)J:COM「デイリーニュース」にて、特集される。

2016年5月、ジャマイカ大使より楽器寄贈の貢献の為、表彰される。

2016年6月19日第3回定期演奏会を、清瀬けやきホールにて開催。R.ハケン「5弦ヴィオラの為の協奏曲」(※アジア初演)やチャイコフスキーの弦楽セレナードを演奏。Rハケン氏と共演。

2016年9月、ねりま区報第1面記事に紹介される。

2016年10月、練馬区主催みどりの風区民Concert!(野外ステージ)に出演。また、石神井中学校吹奏楽部等と合同コンサートを行う。

これまでの定期演奏会の模様はこちら


〜石オケ新聞!(New!)〜

石オケ新聞は以下よりダウンロード

第7号 (2017年3月発行 New!)
※発行しました石オケ新聞は発行年が2016年になっていますが、正しくは2017年です。失礼いたしました。

–アーカイブ–

第1号(2014年3月発行)

第2号(2014年8月発行)

第3号(2015年1月発行)

第4号(2015年10月発行)

第5号(2016年3月発行 )

第6号(2016年9月発行)


 〜音楽監督(常任指揮者)より挨拶〜

P1110607 のコピー石神井Int’lオーケストラのウェブサイトにアクセス頂き誠に有り難うございます。

今回、公式ウェブサイトを立ち上げられた事、とても嬉しく、万感の思いです!

当楽団は、弦楽合奏団として活動をはじめ、4年目とまだ新しい楽団です!

団員の熱い想いによって、リハーサル毎に急成長しております。

演奏が困難で「こんな曲無理!」なんて言う団員さん達でさえ、いつの間にか演奏出来るようになり、よりレヴェルの高い曲を目指すようになりました。

リハーサルでは笑いあり、情熱あり、大声を出しながら工夫をして皆さん頑張られております。

1音でもより良い音を出して、一歩でもレヴェルの高い演奏を心掛けております。

最終的には、質の高い演奏を目指しつつ、楽しそうで入団したいけど中々入団出来ない!!

そんなオーケストラにして行こうと想います。

また、石オケ新聞という、広報誌(以下よりダウンロード)も発行しております是非御覧ください!

一人でも多く皆様がこのウェブサイトをご観覧頂き、楽しめますように!

追伸:ウェブサイトを作成して頂いた、デザイナーの松崎亮仁氏に感謝します!

音楽監督・指揮者 西谷国登

コメントは受け付けていません。